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実績紹介: ザ・ホスピタリティチーム株式会社

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    サービスエリアを対象としたおもてなし接遇研修

    ホスピタリティの基本から接客のテクニックまで集合研修を6班に分けて実施。その集合研修の気付きから自分の目標とする接客を自分で設定し1ヶ月間毎週プチレポートを提出し1ヶ月後の振り返り研修にて、自分の1ヶ月間を振り返ることによりで、一過性ではなく、研修の効果が持続するという効果があった。
    また、売り場での接客アドバイスも含めることで、机上の空論ではなく、実践的な研修となった。
    研修後の本部の実施する覆面調査で大きく評価が上がった。

    研修内容: 
    ・ホスピタリティとは?
    ・接客の感性を磨く
    ・お客様に伝わる表現力
    ・目指す接客の設定
    ・1か月間プチレポートの提出

    受講者の声
    ○自分にとって何ができるのかが分かったような気がします。
    ○短所を長所に変えること。見る角度を変えると気持ちが楽になります。
    ○パワーをもらえ前向きになれた。
    ○笑顔も声掛けも何もなかったサービスエリアがこうして研修を通して従業員の
    気持ちが変わったと実感できたのが大きい。
    ○沢山の人がいて、その中で自分がいて違う意見を持つ仲間、ぶつかることもあると思いますが、常に気配り、思いやりを持っていきたいと思います。
    ○自分や従業員の目線で仕事をするのではなく、お客様の立場になって考える大切さを学んだ。
    ○今回の研修で他部署の方やあまり話しをしたことのない方の意見を聞くことによって少しずつですが、違う考えや価値観を持つことができた。
    ○頭で考えて不可能と思っていた事も「ダメもと」でやってみると何より自分の考えが変わっていく。何だか可能な気がしてきた感じです。
    ○職場での和を大切にし、お互いを尊重し合い、いつも笑顔で仕事をしていることが良い接客、接遇に繋がっていくと思うので頑張りたい!
    ○従業員が変化していくのが嬉しい!従業員がこうしたいという事が分かったのでそれを出せるようにしてあげたい!
    ○何度も色々な研修を受けましたが、心が洗われるというか、20周年前にサービス業に就いた時の事がよみがえりました。

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    総合病院でのCS向上ホスピタリティ研修

    病院もお客様から選ばれる時代になりつつあります。この総合病院では、CSに力を入れていて、業務終了後に看護士を中心に集合研修を実施。

    研修内容:
    ・ホスピタリティを理解する
    ・ホスピタリティを体現するには?
    ・お客様の信号をキャッチする
    ・心の栄養を満たす方法
    ・気持ちの良い職場とは?


    受講者の声

    ○声掛けひとつにも気を付けたい。
    ○自分が相手に与えれば与えるほど自分に返ってくることが分かった。
    ○誰に対してもウェルカムに接していたい。
    ○相手を幸せな気分にすることで、自分も幸せな気分になる。
    ○ワークでプラスの言葉を沢山もらって嬉しい気分になれた。
    ○ホスピタリティとサービスの違いが分かった。
    ○与えること、挨拶から始めていきたい。
    ○改めて人と人との関わり合いを中心にホスピタリティの大切さを感じた。
    ○普段の何気ない一言、態度などが相手にどう伝わっているか、人に対する感性を磨いていきたい。
    ○人に対する感性のアンテナが低かったことに気付いた。
    ○前向きな気持ちがどんどん伝わった。
    ○人に対しての無関心をなくす努力と配慮をしていこうと思った。
    ○グループでお互いのホスピタリティを感じ合えたので身近に感じられた。
    ○自分のことを気にかけてくれたり、短所を長所に変えてもらうと悪くないと思った。
    ○患者さんひとりひとりをもっと観察して、気持ち良く思って頂く様に接したい。
    ○今まで理解しているようで、ハッキリ言葉にできなかった事が分かった。
    ○今の自分の枠を新しく広げることが大切なことが分かった。
    ○人と関わろうとする気持ちを持つ大切さが分かった。
    ○些細な事でホスピタリティをプラスに変えることができると思った。
    ○日々の生活の中では流されてしまうことを、意識する機会を与えてもらって良かった。
    ○病院内だけでなく、日常生活においても他者からの何気ないやさしさに感謝すると共に自分の言動を省みるようにしていきたい。
    ○人を喜ばせたり、気持ち良くさせることで自分の気持ちも良くなるし、人と人との喜びの輪が広がっていってみんなの笑顔が増えるということを学んだ。
    ○人を喜ばせ、自分も喜ぶためには、まずは自分のホスピタリティのアンテナを張らなければいけないということを学んだ。
    ○興味深かったのでまた聞きたいと思った。講師の先生の体験話が特に良かった。

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    新入社員研修

    新入社員に対して、マナー的な部分はもちろんですが、これから社会人として歩んでいくのにあたり、「自分がどうあるべきか?」をホスピタリティから学びます。

    研修内容:
    ・新入社員同士のコミュニケーションを促進
    ・ホスピタリティを理解する
    ・ロールプレイングを含めたビジネスマナーの習得
    ・接客力の5つのポイント
    ・社内のコミュニケーション
    ・なりたい自分の設定



    受講者の声
    ○今日、学んだこと全部がバスガイドをこれからやっていく上で大切だと感じた。
    ○お客様は何をすれば喜ばれるのか?何を求めているのか?を学べた。
    ○日々、自分がどうあればいいかが見えてきた。
    ○「知っている自分」と「知らなかった自分」を発見できた。
    ○ホスピタリティというのは、お客様のことを考えるのはもちろん、そこにプラスで何か付け加えたり、ささいな事から始めたりと色々考えさせられた。
    ○なりたい自分を明確にすることで、明日から自分が行動すべきことが良く分かり、また、目標へも一歩ずつ近づけるような気がした。
    ○相手をお客様ではなく、ひとりひとりの「人」として考え、感心を持ち、対応するのが分かった。
    ○一人よがりに仕事をするのではなく、会社の人たちがチームで仕事をしていく意識を持つことが大切だと感じた。
    ○同期の知らなかった一面や、意外な面を発見でき、仲間を前より深く知る良い機会となった。
    ○ホスピタリティ精神を高め、お客様から信頼されるガイドになりたい。
    ○ホスピタリティという言葉は今回初めて聞いた。サービスを超えたお客様を思いやる気持ちは、お客様だけでなく、職場の人たちや友人、家族にも持ち続けていきたいと思った。
    ○自分という人間の出会いがお客様にとって大切な出会いであることを意識して行動することが大切だと思った。
    ○ホスピタリティはサプライズなどの大きな行為ではなく、日常生活で普段行なわれているささいな想いやりの気持ちで、それがCSに繋がると感じた。
    それはお客様だけではなく、会社の先輩、同僚、家族、友人、様々な人に対しても同様であることを知った。
    ○会社全体の雰囲気を家族のような環境を目指していくことで職場環境を良くしていけること、そして、そのような職場を創り上げていくために笑顔や挨拶など様々なアクションを起こすことができることを学んだ。
    ○マニュアルではない、理屈でもない、枠を超えたホスピタリティ、それは固定概念を捨てて自分で自分を超えるという挑戦でもあるのですね。
    ○自分の成長を通じてお客様をより喜ばせることが、最大の自分の喜びという、経済性を抜きにした付加価値の存在であり、その付加価値は意外とささいな言動や行動ひとつでいくらでも大きくすることができ感動に繋がるのだと思った。
    ○接客でも、私が普段どのくらい会話力がなくて、仕草にも失礼があることを見つけることができた。
    しかし、繰り返し行なうことでこんなにもスムーズにできてしまうのか!と改めて思い知らされた。日々、積み重ねていきたい。

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